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CISO/CISO補佐

コンサルタント

セキュリティソリューションエンジニア

サイバーセキュリティの職種領域は多岐に渡り、昨今の市場状況から益々需要が高まるはずです。
その未来には、更にキャリアアップの道が望め、CISOなど経営幹部の一員となる可能性も秘めています。

セキュリティ付加価値人材へのリスキリング
IT人材企業(育成候補人材)
IT人材企業
(育成候補人材)
IT人材企業(育成候補人材)

市場のニーズを捉えた上で、現状のIT人材を市場で活躍出来るセキュリティ人材を
育成する事を想定しコース企画して行きます。

  • セキュア ゼネラリストⅠ・Ⅱ・Ⅲ
    (情シス+セキュリティ)

    ユーザー企業において最もニーズある「セキュリティが分かる情シス要員」です。

  • セキュリティツール
    スペシャリスト

    EDR製品を中心としたセキュリティツールは、インシデント対策の肝で、企業は効果的な運用を模索しています。

  • 脆弱性診断
    (Webアプリケーション)

    ITシステム(アプリケーション)における脆弱性診断やその管理業務は、ユーザー企業でもベンダーにおいても多くの需要があります。

  • 脆弱性診断
    (プラットフォーム)

    ITシステム(インフラ)における脆弱性診断やその管理業務は、ユーザー企業でもベンダーにおいても多くの需要があります。

  • IoTセキュリティ

    ITシステム(インフラ)における脆弱性診断やその管理業務は、ユーザー企業でもベンダーにおいても多くの需要があります。